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防災マップ

洪水ハザードマップについて

 

 本巣市では平成18年3月に洪水ハザードマップを作成し、全世帯に配布しています。

 このマップは、根尾川が30年に1回、板屋川が50年に1回程度起きる大雨により増水し、堤防が決壊・溢水した場合に、皆様が日常生活している場所がどのくらいの範囲で、どのくらいの深さまで浸水する可能性があるのか、また、その時の避難場所はどこかを示したものです。

 洪水が発生する恐れのある場合は、市役所から避難勧告や避難指示が出されますが、危険と感じたら避難勧告がなくても自主的に避難してください。

 なお、想定している浸水情報は、岐阜県岐阜建設事務所が平成17年7月に作成した浸水想定区域図を基にしています。

 平成18年3月 本巣市長

 

★ハザードマップは、下記からダウンロードしてご覧いただけます。


根尾地域(北部)<PDFファイル:15473キロバイト>
根尾地域(南部)<PDFファイル:12663キロバイト> 
本巣地域<PDFファイル:13066キロバイト>

糸貫地域(学習面)<PDFファイル:6460キロバイト> 
糸貫地域(地図面)<PDFファイル:7740キロバイト>

真正地域(学習面)<PDFファイル:6456キロバイト> 
真正地域(地図面)<PDFファイル:4523キロバイト>
洪水ハザードマップ配布時説明用資料<PDFファイル:960キロバイト> 

 

※糸貫・真正地域は平成23年度に更新
 

ハザードマップはPDF形式(*.pdf)ですので、PDFファイルを読むための「Adobe Reader」(無料)が必要です。

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